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Next Animation Studioは、メディアコンテンツ・マーケットプレイス「Reuters Connect(ロイターコネクト)」に3Dニュース・アニメーションを提供

国際ニュース通信社大手のロイターは、「Reuters Connect(ロイターコネクト)」を立ち上げました。
「ロイターコネクト」は、各主要メディアの映像資料を集めたマーケットプレイスで、顧客はマルチメディアコンテンツにより簡単にアクセスでき、迅速に必要な情報を入手することが可能になります。
Next Animation Studio(NAS)は、ロイターのパートナーとして、世界の顧客に3Dニュース・アニメーションの提供ができることを誇りに思います。
視聴者がニュースへの理解を深めることを手助けする高品質なアニメーションの制作に、NASは日々尽力しています。
3Dニュース・アニメーションの詳細については、下記のURLをご覧ください。
newsdirect.nextanimation.com.tw

ロイター社のプレス・リリースはこちらからご覧いただけます。 続きを読む

Spy Penguin スパイペンギン

キッズ向けアニメ「スパイペンギン」は、ペンギンアニメの最高峰! 秘密結社「PEACE(ピース)」のペンギン3人組、ルーキー、テクスチャ、ロボロボがさまざまなハイテクな武器を使って、 最大の敵、ビッグボスに立ち向かう! フランス・パリの平和を守るため、3人は今日も全力投球!

「スパイペンギン」のYouTubeチャンネルは、日本語の他、英語中国語(繁体字)、韓国語インドネシア語スペイン語タイ語ポルトガル語の8か国語バージョンでお届け! さあ、今すぐチャンネル登録して、スパイペンギンたちの大活躍をお見逃しなく!

AR(拡張現実)で先史時代へGo!NASと国立台湾史前文化博物館が初提携

【台湾・台北 2017年3月6日】 ネクストアニメーションスタジオ(以下、NAS)は、国立台湾史前文化博物館と初提携し、卑南遺址公園先史部落エリアの再現プロジェクトに取り組みます。AR(拡張現実)技術とハイクオリティのCGアニメーションを通じ、卑南文化人が暮らした住宅の構造や風貌が現代によみがえります。

NASは「双方向・体験」をコンセプトにARコンテンツを計画、考古学者や人類学者らと共にクイズ方式のインタラクティブコンテンツを作成し、来館者はまるで自分が考古学者になったかのように、先史時代の謎に迫ることができます。体験するだけで、約3千年前の卑南文化が生き生きと目の前にあらわれることでしょう。また、NASは任務を達成すると賞品がもらえる宝探しゲームも企画しています。

卑南遺跡は、台湾で最も規模が大きい遺跡の一つで、国定遺跡に認定されています。今回のプロジェクトは2018年1月スタート予定で、台湾はもちろん各国からの観光客にとって、楽しみながら歴史を学ぶことができる人気の新観光スポットになることでしょう。 続きを読む

「マッドボックスゾンビーズ」のYouTubeチャンネルがスタート!

 

イタズラ好きで可愛らしいゾンビの動物たち……それが「マッドボックスゾンビーズ」! とある洋館のキッチンに夜な夜な現れ、やりたい放題大暴れ! イタズラ大好きなリスファー、おっとりタイプのバッファを中心に、個性豊かでキモカワなゾンビたちが繰り広げるストーリーに、度肝を抜かれること間違いなし!!  血が飛び、肉が飛び、首が飛ぶ! R15指定ギリギリ(!?)の異色作!

YouTubeチャンネルがスタートした「マッドボックスゾンビーズ」は、日本語の他、英語中国語(繁体字)、韓国語インドネシア語スペイン語タイ語ポルトガル語の8か国語バージョンがあります。毎日、新しいエピソードがアップされています!

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TomoNews ブランドロゴリニューアルのお知らせ

長期にわたり全世界の視聴者から支持を集めてきたTomoNews(トモニュース)は、世界で1か月に2億人が視聴する人気のアニメーションニュースメディアです。この度、さらなる進化を遂げるべく、ブランドロゴのリニューアルを発表します。

TomoNews(トモニュース)は2013年に、日本とアメリカでサービスが開始されました。ユニークなアニメーションニュースは、すぐに注目を浴び、視聴者数は急速に増加しました。ユーモラス且つアイロニーに満ちたスタイルで、視聴者の視点からニュースの全体像をわかりやすく伝えています。

「TomoNews(トモニュース)はスタートから4年を経て、新ブランドロゴを発表しましたが、それは今がまさに革新の時期だからです。新しいロゴは、斬新さとユニークさを表現しています」

マイケル・ローガン(ネクストアニメーションスタジオ コンテンツ・ディレクター)

TomoNews(トモニュース)は、英語、日本語、中国語、韓国語、インドネシア語、タイ語、ポルトガル語の計7か国語バージョンがあります。公式サイトは勿論のこと、ユーチューブやフェイスブック、ツイッターを通じ、アニメーションニュースを見ることができます。また、iTunes StoreとGoogle Playでは、専用アプリも提供しています。 続きを読む

「TOMOLIVE」(トモライブ) 日本初上陸!

aid_dcc1-edit 移動型リアルタイム・モーションキャプチャーシステムが一つの箱に!!

株式会社エイド・ディーシーシー以下エイド(本社:大阪市中央区、代表取締役:富永幸宏)と NEXT ANIMATION STUDIO 以下 NAS(本社:台湾、CEO Indra Suharjono)はリアルタイム・モーションキャプチャーシステム「TOMOLIVE」を日本で展開する業務提携を行いました。この業務提携は NAS 日本総代理店である、株式会社 TAMARIBA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:牧野晃典)も含めた3社間業務提携となります。

~エイドが狙う「TOMOLIVE」の活用~

エイドはデジタル・クリエイティブカンパニーとして最新のテクノロジーを体験・体感できるエンターテイメントの創造を重ねてきました。弊社最大の強みであり、こだわりである世の中に驚きと感動を創造するクリエイティビティを活かし、このシステムによってあらゆるキャラクターがリアルタイムに動き、実際に声で呼びかけ、相手の反応にも合わせる事ができる事で、これまでには無い体験を提供するリアルタイム・モーションキャプチャーエンターテイメントをメディア・イベント・テーマパーク・ブランドプロモーションにおいて提供する事ができると確信しています。実際の人間全身の動きをリアルタイムにキャプチャーしてキャラクターの動きに反映させるシステムや、ボイスチェンジャー、モニター、オペレーションシステムの一式が、約90㎝四方のボックスに全て収納されており、簡単に移動、設置できます。 続きを読む

NAS & TAMARIBA日本での戦略的パートナーシップを発表

amaribaネクスト・アニメーション・スタジオと株式会社TAMARIBAは本日、ネクスト・アニメーションの持つオリジナル・アニメーションIP、最先端のアニメ技術と、TAMARIBAの持つ市場知識と営業力を統合し、日本における戦略的なパートナーシップ締結に至りましたことを発表いたします。この提携によりネクスト・アニメーションの日本市場におけるセールス基盤をさらに強固ものとし、クオリティーの高いオリジナル・アニメーションを日本のマーケットへ提供するサービスが強化されます。

ネクスト・アニメーション・スタジオ経営最高責任者のインドラ・スハルジョノは、「TAMARIBAの牧野氏はメディアセールスで15年以上の経験があり、彼の実績は稀有なものです。私たちは、こうして彼のTAMARIBAとパートナーシップ契約を締結したことを大変うれしく思っています。」と述べています。 続きを読む

Next Media Animationがインドラ・スハルジョノ氏をCEOに任命

indra-suharjono-ceo-of-nma 【香港、台北2015年7月21日PRN=共同通信JBN】
Next Media Animation(NMA)は21日、インドラ・スハルジョノ氏(Indra Suharjono)が最高経営責任者(CEO)として同社に入社し、台湾に常駐すると発表した。スハルジョノ氏は同日付けで同社成長戦略の実行と実現、さらにNMAをアジア一のアニメ・スタジオにし、世界のクリエーターの本拠として確立することに責任を持つことになった。スハルジョノ氏の前任者であるキース・ン氏はNMA取締役会に入り、NMAの制作面およびMedia Labにおける新技術開発に専念することになった。

スハルジョノ氏は、21日の発表を行ったNext Media Animation会長ジミー・ライ氏に直属する。

ライ会長は「スハルジョノ氏の豊富な識見と経験は、次の成長段階に進み目標を達成しようとするNext Media Animationにとって大きな資産になる。当社は子ども向けアニメ制作を成長させる計画を積極的に進めており、スハルジョノ氏はこの展開に必要な業界との関係や才覚を兼備している。同氏はNMAのチームが最も必要としていた人材だ」と語った。 続きを読む